宮城県気仙沼港水揚げのヨシキリ鮫100%使用

●サメ軟骨に含まれる「コンドロイチン硫酸」は、一般的に「ネバネバ物質」と呼ばれるもので、水分を多量に吸収する性質をもつ反面、水に溶けてしまう性質をもっております。サメ軟骨中では、水に溶けないタンパク質によってつなぎ止められているので、水に溶けずに形を保っています。
宮城県気仙沼港で水揚げされたもの限定使用
●サメの骨格は、全身すべて軟骨で構成されており、ほとんどの動物にある元来の骨というものがありません。この軟骨はムコ多糖類といわれる複合炭水化物と蛋白質のかたまりであり、組織への栄養補給を通常他の動物は血液でおこなうところを体液でおこないます。
●本製品は、低温粉砕、また吸収されやすい微粉末の製造技術にすぐれたトップブランドの(株)セイシン企業が日本国内で製造しております。
<スーパーシャーク>
高品質の国産のサメの軟骨に、
国内で水揚げされた新鮮なベニズワイガニを原料とした180ミクロン以下の
キチン・キトサン粉末や乳酸菌、オリゴ糖などを配合した、
召し上がりやすい粒タイプです。
※配合品にカニ由来の成分が含まれますので、
甲殻類アレルギーの方はお使いにならないでください。
(その際は、ベターシャークをお薦めします)
<ベターシャーク500&ベターシャーク顆粒>
100%混ぜ物無しのピュアなヨシキリ鮫軟骨サプリメントです。
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セイシン企業のヨシキリ鮫は他社と違う製造技術 低温で粉末化
商品内の粒子が均一であること
気仙沼港で水揚げされたヨシキリザメの軟骨を解体工程、洗浄工程、乾燥工程
冷凍粉砕の方法(まずは粗粉砕工程):ヨシキリ鮫の軟骨に含まれるタンパク質は、熱が加わると変性してしまうため。セイシン企業株式会社製造の特殊仕様のオリジナル粉砕機を使用し、熱が出ない技術で微粉砕。
超微粉砕分級:有用成分の消化吸収を良くする為に、粉末を微粒子にしています。平均粒径15~20μm (1マイクロメーターは1/1000ミリメートル)に粉砕し、さらに75μm以上の粗粉を取り除きます。
品質管理(粒度分布などの粉体物性):粉粒体分析機器メーカーであるセイシン企業の最新の分析技術を用いて、粒度分布、粉体物性、菌検査などを日々管理し品質向上に努めています。
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主成分は、コンドロイチン硫酸(ムコ多糖)を多く含む。
「コンドロイチン硫酸」は水分保持等の働きがあります。
原料となっているサメは宮城県気仙沼水揚げのヨシキリザメを使用し、
野口英世・医学研究所の推奨食品。
ヨシキリ鮫・Prionace glauca・葦切鮫、英名は(Blue Shark)と言う。